メディア紹介

2019年

ナイスタウン5月号に弊社多田のおすすめうどん店が紹介されました。

ナイスタウン5月号に弊社多田のおすすめうどん店が紹介されました。

2019年5月 ナイスタウン5月号より
2019年5月 ナイスタウン5月号より

岐阜新聞にてうどんタクシーが紹介されました。

ご当地タクシー「地域を元気に」

全国協会、魅力アピール
岐阜市役所訪問

観光タクシーを営む事業者でつくる日本ご当地タクシー協会」の関係者が18日、岐阜市役所を訪れ、柴橋正直市長と面談し、地域観光の活性化につなげるご当地タクシーの魅力をアピールした。

同協会は、地方都市の夕クシー業者が連携してご当地タクシーの認知度を高めようと昨年4月に発足。社内で認定を受けたドライバーがガイド役となって、ご当地タクシーを運転し、地元の名所や名物を紹介している。現在では、12道県13社が加盟している。

この日に同市内で行う定例会に合わせて同市役所を訪れた。香川県の「うどんタクシー」や金沢市の「金澤寿司タクシー」、日本タクシー(岐阜市)の「鮎菓子タクシー一が駐車場に並び、柴橋市長が握りずしや天ぷらうどんの飾りを手に取りながら見学した。

同協会理事長で、うどんタクシーを運行する琴平バスの楠木泰二朗社長(41)は「多くの人に注目してもらい、地域を盛り上げる力になりたい」と話した。
(青山和史)

2019年4月20日岐阜新聞より
2019年4月20日岐阜新聞より

四国新聞にてうどんタクシーが紹介されました。

完食・完走、目指し汗 ウルトラうどんマラニック 120人、高松の景色も満喫

うどん店巡りとマラソンを同時に楽しむ大会「ウルトラうどんマラニック」が高松市内で行われ、参加した120人が瀬戸内海や田園風景を楽しめる総距離63・7キロのコースに挑戦。ランナーの休憩所「エイドステーション」となったうどん店で計6杯を完食しながらタフに走り抜けた。

県内のマラソンやうどんの愛好家らが実行委をつくって企画。昨年のプレ大会を経て、今年初めて一般の参加者を募集して3月上旬に開催した。

大会はタイムは競わず、高松の景色を楽しみながらピクニック感覚で走ってもらうのが特徴。走者の到着に合わせて提供するうどんは、この日のために特別メニューを考案した店も。ランナーは6店でそれぞれ半玉サイズのうどんを完食した。

エイドステーションでは地元ボランティアが待機。スポーツドリンクを手渡したり、到着と同時にうどんを提供できるよう手際よく手配していた。

出場者は午前7時から順次出走し、目標の午後6時半までの完走者は109人。一番早いランナーのタイムは6時間11分だった。棄権者は、琴平バス(琴平町)が運行するうどん鉢状の表示灯を付けた「うどんタクシー」が収容した。

大阪市から参加した会社員の磯崎真希さん(44)は「学生時代に香川で住んでいたので景色が懐かしかった。うどんを食べながら走るというハードさが面白い」と笑顔を見せた。

2019年4月5日 四国新聞より
2019年4月5日 四国新聞より

テレビせとうち・鈴木福讃岐うどんめぐり!で、うどんタクシーが紹介されました。

テレビせとうち・鈴木福讃岐うどんめぐり!で、うどんタクシーが紹介されました。

2019年3月30日 テレビせとうち放送より
2019年3月30日 テレビせとうち放送より

アゴラ3月号にうどんタクシーが紹介されました。

アゴラ3月号にうどんタクシーが紹介されました。

2019年3月 アゴラ3月号より
2019年3月 アゴラ3月号より

四国新聞にてうどんタクシーが紹介されました。

うどん6杯、走って完食 3月2日高松で「マラニック」 63.7キロ、国内外から124人 募集開始11分で定員に

うどん店巡りとマラソンを同時に楽しむ大会「ウルトラうどんマラニック2019」が3月2日に高松市内を舞台に開催される。国内外から124人のランナーがエントリーしており、総距離63・7キロのコースの完走と6カ所のうどん店での完食を目指す。実行委は「ランナーやボランティアらの間で人と人のつながりを楽しめる大会にしたい。市民の方もゴール地点付近などで応援してもらえればうれしい」としている。

ホームページ制作などのゴーフィールド(高松市)の森田桂治会長(49)らが中心になり運営する。昨年3月に県内外から招いたランナー35人でプレ大会を実施し、好評だったため、一般から参加者を募り今大会を開催することにした。募集開始からわずか11分で定員に達する注目ぶりで、県外は北海道や秋田、大分などから、国外はシンガポールから参加する。

「マラニック」はマラソンとピクニックを合わせた造語で、タイムを競うのではなく、走りながら高松の景色を楽しんでもらうことが目的。出場者は午前7時から順次、琴電瓦町駅をスタートし、サンポート高松の赤灯台、公渕森林公園、屋島山上の獅子の霊巌を巡るコースを走り、午後6時半までにゴールの瓦町駅へ向かう。

コース沿いのうどん店をランナーの休憩所「エイドステーション」に指定。各店がランナーの到着時間に合わせ、できたてのカレーうどんや天ぷらうどんなどを提供する。計8店が協力し、昼の混雑時に到着しそうな3カ所目のエイドステーションは、事前に3店に振り分けた。ランナーは6店でそれぞれ半玉サイズのうどんを食べ、6杯の完食を目指す。

脱落者が出た場合には、琴平バス(琴平町)が運行するうどん鉢状の表示灯を付けた「うどんタクシー」が収容するなど、"うどん尽くし"の大会になるよう工夫を凝らしている。

高松市内で13日、関係者による開催概要の発表会があり、森田さんが大会名誉会長に就いたご当地キャラクターの「うどん脳」と、うどんタクシーを運転する琴平バスの多田純さんに委任状を手渡した。

2019年2月26日 四国新聞より
2019年2月26日 四国新聞より

Umagazine(香港) 2月21日うどんタクシーが紹介されました。

Umagazine(香港) 2月21日うどんタクシーが紹介されました。

2019年2月21日 Umagazine(香港)より
2019年2月21日 Umagazine(香港)より